経営やお金について学び、会社の課題を見つけて、地道にやり切ることが大事

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株式会社のびしろ経営

今日は、のびしろ経営塾に参加していただいているお客さまの声をご紹介します!

お話しいただくのは、販売代理店業を営む、株式会社Reviveの代表取締役、谷口浩之さまです。

のびしろ経営塾に入る前は、なにが課題かすらわからない状態で経営していましたね。

結局、経営について深く考えたこともなく、ただ数字やお金が出たり入ったりするみたいな感じで。「もしかして、このままじゃ俺やばいんじゃない」って思っていました。

そこで、のびしろ経営塾と出会って、ちゃんと経営について学び、数字について理解するようになりました。

基本的に、僕みたいな小さな会社は、社長自身が自分の数字を見て、把握して、「なにがどう動いているのか」「お金の流れがどうなっているのか」について、ちゃんと理解することが大事だと思うんです。それができるようになったかな~って思います。

「なにをどう分析していいのか」「会社の課題はなんなのか」が分かるようになりました。

お金の“資金繰り表”をちゃんと作って、お金の管理についてもできるようになったのは大きかったかな~と思います。

のびしろ経営塾は、年商が5000万円、1億円と、ある程度売上を上げれるようになる中で、経営に対してちょっと不安を持っている方にお勧めです。自分のやり方が本当に正しいのかどうかわからない人、ぜひ、のびしろ経営塾で学んでみてください。

コンサルタントの升田さんが、本当に全力で力を貸してくれますので、そこに乗っかるという言い方はおかしいですけど、本当に頼って、一緒に、本当に一緒に歩んでくれる方だと思います。そこを信じてやってみてほしいと思います。

今後は、早く次のステージに上り、年商を伸ばせるようになって、そこから社員を雇って、社会貢献ができるような会社にしていきたいと思います。

本当にいつも頼りになりっぱなしで、上手く言葉に言い表せないですが、「ありがとうございます」って言いたいです。